IPO当選のための穴場証券会社
マネックス証券   カブドットコム証券
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IPO(新規公開株)をご存知でしょうか。


IPOとは簡単に言うと、儲かる可能性が高い株式投資です。


IPOで利益が大きなものといえば、2006年に上場した、比較.com(2477・マザーズ)です。


その時IPOに当選した人は、45万で比較.comをゲットしました。
そして、上場日には、 270万の初値がつきました。


税金・手数料を引いても、一気に200万以上の利益が手に入ったわけです。


これは極端な例ですが、IPO投資は「儲かる」という噂が一気に広まり、
当選確率は非常に低いものとなっています。


では、あなたがIPO株を手にするにはどうしたらいいか?


実は方法は簡単なことなんです。


1:証券口座をたくさん開く(申込みチャンスが増える)

2:申込みをマメに行う。


これだけです。


証券口座を多く持ち、申込み回数を増やせばIPOは当たります^^/
割当数が少ない、穴場証券会社での申込みが結構重要です!
IPOの割当は少ないですが、申込み人数自体が少ないので、
大手より当選確立が高い場合があるんです。


口座開設していないところがあれば、
時間のある今のうちに資料請求し、開設しておきましょう。

IPOのスケジュールが決まってからでは、応募に間に合わないことが多いです。
口座開設は無料です。





もちろん野村証券・日興証券・大和証券・みずほ・三菱UFJなどの大手証券会社も開設しましょう。


とにかく口座開設をたくさんすることです。
そしてしっかり抽選に申し込んで行きましょう。
IPOしかやらなくても、証券会社から怒られることはありません(笑)


IPOは

「誰でも出来る」

「リスクの少ない」

投資法です。


私自身、年間100万を目指して、日々IPOを申込み続け、
2005年、2006年と目標を達成できました。


2007年は地合いが悪く、一発で大きく儲けられる銘柄がほとんど無かったので、
一度はIPOを辞めようかと思いましたが、銘柄を厳選して申込みまくった結果、
年間で約60万程度の利益を出すことが出来ました。


こんな感じで、
2005-2007の3年で、IPOだけで300万の利益を得ることが出来ました。
やったのは、口座開設と、マメな応募、それだけです。



2008年は、また年間で100万円稼げるようにがんばっていきます。^^



【2007年IPO当選銘柄】 獲得金額:約 60万円
ウェブドゥジャパン ・ FCM ・ ODKソリューションズ ・ ネクストジェン
チャイナ・ボーチーX3 ・ タケエイ ・ 山王 ・ 地域新聞社 ・ スタートトゥデイX2



【2006年IPO当選銘柄】 獲得金額:約 150万円
岩井証券 ・ テンプスタッフ ・ アルペン ・ メディアグローバルリンクス ・ 
エムケーキャピタルマネージメント ・ システムディ
アストマックス ・ ビッグカメラ ・ スターマイカ ・GCAX2
共英製鋼 ・ VSN



【2005年IPO当選銘柄】 獲得金額:約 120万円
丸製 ・ ジュピターテレコム ・ 日本テレホン ・ ソフトクリエイト ・ オンリー
パシフィックゴルフ ・ ソニーコミュニケーションネットワーク





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2016.08.05(10:21)|IPO必勝法ブログの説明コメント(27)TOP↑
IPOで儲かったら、FX(外国為替証拠金取引)をやってみましょう。


FXにはスワップ金利と言って、外貨を買えば金利差で、
毎日お小遣い程度の収入が入ってきます。


IPOで儲かったお金をFXに投資し、低レバレッジで運用すれば、
ほったらかしで毎日のコーヒー代やタバコ代、酒代になります。
僕の場合、FXはレバレッジ3倍で、相場が暴落した時のみエントリーしています。


しかし、FXはIPOに比べてリスクがあるので、
しっかり勉強してから挑戦しましょう。





このような本を買うのも良いですが、
口座開設し、その資料や情報でFXの用語などを勉強すればタダで勉強できます。
下記の外為ドットコムは、FX最大手の会社です。口座開設もちろん無料です。

 





2010.01.01(02:02)|IPOで儲かったらFXへ||TOP↑
JBイレブン、中華専門店を多業態展開


 中華料理の専門店を中部地区で6業態47店舗運営している。主力業態はラーメン専門店「一刻魁堂」。郊外立地で座席数100席以上の大型店を中心に展開する。キッチンを2つ対称に並べ、注文に対し素早く調理できる独自の運営システムを採用。ランチタイムなど繁忙時に1時間当たり約180人の来店客に対応できる効率的な店舗運営が強み。中華料理の人気上位メニューに絞り込んだ新業態「中華食堂」にも力を入れる。一刻魁堂や中華食堂の投資回収期間は約2年で、一般に5年とされる業界平均より大幅に短縮している。



 一業態につき年間5店舗を出店する計画。売上高成長率で年間16―20%を見込む。出店は中部地区が中心だが、このほど静岡県にも進出した。今後は関東圏への出店を目指す。調達資金は主に設備投資に充てる。「安定配当の維持が基本」(新美司社長)で、当面は年10円配とする方針。


日経マネー&マーケット
http://markets.nikkei.co.jp/ipo/yokogao.cfm?id=k59ci002_18&date=20061218


当サイトのJBイレブン 初値予想は1,400円です。

2006.12.21(22:48)|IPOにチャレンジコメント(0)トラックバック(0)TOP↑
IPOカテゴリー
プロフィール

Author:ゆーせい
年齢:37歳
職業:自営業


投資スタイル
IPOのみ

2004年からコツコツIPO(新規公開株)を申込み続けています。
ハズれてもお金がかからないので気にしません。
あきらめず申込みしていきたいと思います

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